【マーケット情報】3月22日のトルコリラ円暴落は想像以上に個人投資家の損失を出したことが判明 / 4月相場が往々にして心機一転上昇とならない可能性について / 他

ネコとパンダと戦う乙女・売上絶好調○○率100%の優良EAを4本紹介

ネコとパンダと戦う乙女・売上絶好調○○率100%の優良EAを4本紹介

自動売買EAを購入しようと考えたとき、重要なファクターはなんでしょうか。

フォワードテストの利益率?

購入者のレビュー?

それらも大事ですが、本稿で注目するのはEAの「稼働率」です。

実は投資プラットフォームのGoGoJungle では、それぞれのEAが購入された数と 購入後に実際に稼働している口座数をデータ化して、EAごとの稼働率を表示してくれるようになりました。

  稼働率 = 口座数 ÷ 購入数

例えば、今日までに100本売れたEAであれば、そのうちリアル口座で稼働させている購入者が100人だったとしたら、稼働率100%ということになります。

こうして見ると稼働率が100%というEAは思ったより多くあるのですが、10本売れて100%とか、販売開始から1ヶ月で100%とか、そんなデータの小さい商品はお呼びではなく、、、

本稿では特に売れ行き好調であり、かつ稼働率100%という安定して利用されている実績のあるEAを4本、厳選してご紹介いたします。

(注:稼働口座数の中には、利用者が一ヶ月以内に口座を変更した場合は重複でカウントされている場合があるとのこと。稼働率100%と表示されていても同一ユーザーが重複している可能性はあるようです)

ちなみに、関連記事:購入者の90%以上が稼働中の安定EA『Legato_USDJPY』 でご紹介の『Legato_USDJPY』 は本稿編集中の現在=は2020年7月末の時点で次の通りのデータとなっていました。

稼働期間:2年1ヶ月
稼働件数:205個(購入件数:246個)
稼働率:83.33%

これはご参考まで。

ユーザーレビューが良好!堅実な朝スキャEA 『Premia_Scal_USDJPY_M1』

トレードスタイル:スキャルピング
取引通貨ペア:USDJPY
時間足:1分足
最大ポジション数:20ポジション
最大ストップロス:50pips
テイクプロフィット:30pips( トレーリングトップあり)
勝率:85.6%(5年10ヶ月バックテスト) 87.3%(1年8ヶ月フォワードテスト)
プロフィットファクター:1.62(バックテスト) 2.28(フォワードテスト)

<『 Premia_Scal_USDJPY_M1 』はこのような方にオススメです>

・ ロジックも大事だが時間帯による優位性も大事という方。
・ ドローダウン小さく、堅実に勝てるEAがいいという方
・ 勝率高く複利で利益を伸ばしたいという方
・ お手頃価格で優秀なEAが欲しいという方

詳しくは公式ページをご覧下さい >>  Premia_Scal_USDJPY_M1(GogoJungle)

日本が寝静まった時間にUSDJPYで稼いでくれるEA

上記の検証実績はロット数固定のものです。

高勝率のEAですので、複利で運用すれば大きな利益が期待できます。

ドル円の流動性が少なくなる日本の早朝時間に限ってエントリーするという、いわゆる朝スキャのEAになります。

(具体的には日本時間 3:30~9:00相当)にエントリー)

時間帯を特定してロジックの優位性を高めるというやり方は、私も個人的に大好きで、実際に利益を出しています。

ただ、このPremia_Scal_USDJPY_M1 の利確幅は30pipsもとってあって、スキャルピングというには広過ぎる。これから動く方向が分かってエントリーするデイトレに近いロジックになっているのだと思います。

ある程度の利益が乗ればトレールで逆指値が上がってくるので、それで決済されることが多いのでしょう。そのため、分類として「スキャルピング」とされているのかと。

ローリスクミドルリターンか、ミドルリスクハイリターン

このEAは勝率高くドローダウンも小さい優秀な成績ながら、固定ロットでは1年8ヶ月経っていても推奨証拠金に対して61%程度しか稼げていません。

 注:実際の初期証拠金は1万円から始めていて1年8ヶ月で63倍になっていますが、途中のドローダウンが8.9万円あるので1万円からのスタートはオススメできません。推奨証拠金はフォワードデータから逆算して求められた推奨値です。1万円はダメでも20万円ぐらいでスタートはいいかも。

というわけで、リスクを抑えて推奨証拠金に見合った証拠金で始めるとすると、本記事で紹介している他のEAと比べて少しばかり利益率が見劣りしてしまいます。

しかしですよ、それでも私はこの Premia_Scal_USDJPY_M1 は購入の価値有りと思っています。

せっかくドローダウンも小さい安全EAなのでロットを上げて運用するか、もしくは複利モードにすれば収益は大きく上がるはずです。

そしてなにより、購入者からのレビューが非常に良い。

ユーザー評価が高くて値段も安いから、買いやすい

他のEAではどんなに優秀でも「勝てないんだけどどうなってんの?」という低評価が必ずと言っていいほどつくものですが、Premia_Scal_USDJPY_M1 の公式ページのレビューにはそれがありません。

購入された280人以上の皆さんが、満足されているということです。

この一事だけをみても、このEAを買う価値があるのではないでしょうか。

公式ページ >>  Premia_Scal_USDJPY_M1(GogoJungle)

相場にハマれば爆益狙える 『NEKONEKO 2』

トレードスタイル:デイトレ
取引通貨ペア:USDJPY
時間足:1時間足
最大ポジション数:1
最大ストップロス:120pips(トレールで決済)
テイクプロフィット:120pips(トレールで決済)
勝率:91.0%(2年6ヶ月バックテスト) 94.7%(10ヶ月フォワードテスト)
プロフィットファクター:1.56(バックテスト) 1.81(フォワードテスト)

<『NEKONEKO 2』はこのような方にオススメです>
・ やっぱり順張りが安心という方
・ 裁量のようなブレイク手法が安心という方
・ コツコツドカンでも勝率でカバーできるEAが正義という方
・ EAの適正を理解して、調子の悪い相場では稼働を見合わせられる方

詳しくは公式ページをご覧下さい >>  NEKONEKO 2(GogoJungle)

勝率頼みの損大利小型

NEKONEKO 2 は直近の高値安値をブレイクした場合に、順張り方向にポジションを建てるEAになります。

同時に建てるポジションは一つまでで、利益確定もしくは損切りによってポジションが決済されるまで次のポジションが建てられることはありません。

ストップロスはデフォルトで120pipsと大きくとっていますが、トレール機能によって自動的に変更されます。

ただ、勝率から推察するに10〜20回に一度は逆行をくらってストップロスまで落ちていってしまっているようです。つまり、10pips前後ぐらいでコツコツ稼ぎ、ときどき120pipsドカンと負ける。そんなイメージのEAのようです。

収益率は高いが不安定

NEKONEKO 2 はフォワードテストにおいて、素晴らしい利益率を示しています。

初期証拠金100万円から、たったの10ヶ月間で利益がなんと130万円!

これはEAの中でもなかなか優秀な部類といえます。

EAの購入金額ぐらいは、すぐに回収できるでしょう。

ただ、公表しているバックテストの期間がたった2年半と、あまりにも短い。

本来であれば、このぐらいのバックテストしか出していないEAはちょっと販売できません。というか信用できません。

レビューを見ると、やはり購入者さんの行ったバックテストではなかなか不振だった様子。

ということは、長期的に放置して稼ぎ続けるということには期待できません。

このようなEAであれば・・・、

投入金額を少なめにして、コツコツと出金する。

そして、1度か2度の大負けを食らったら、相場のリズムがEAに合っていないと見切ってしばらく稼働を見合わせてみる。

そのように運用すれば、良いパフォーマンスを出してくれるのではないかと思っています。

  公式ページ >>  NEKONEKO 2(GogoJungle)

3か月後を楽しみにしたい 『Panda-C_PRO_USDJPY_M15』

トレードスタイル:スキャルピング
取引通貨ペア:USDJPY
時間足:15分足
最大ポジション数:買い2、売り2
最大ストップロス:100pips( 状況に応じて変動)
テイクプロフィット:0pips( 状況に応じて変動)
勝率:86.9%(15年0ヶ月バックテスト) 83.1%(11ヶ月フォワードテスト)
プロフィットファクター:2.41(バックテスト) 2.00(フォワードテスト)

<『 Panda-C_PRO_USDJPY_M15』はこのような方にオススメです>
・ EAの設定はシンプルがいいという方。
・ ロジックも特性も気にしないけど、勝てそうなEAがいいという方
・ 勝率高く複利で利益を伸ばしたいという方

詳しくは公式ページをご覧下さい >>  Panda-C_PRO_USDJPY_M15(GogoJungle)

複利で本領発揮

上記の検証実績はロット数固定のものです。

高勝率のEAですので、複利で運用すれば大きな利益が期待できます。

Panda-C_PRO_USDJPY_M15 の複利運用の設定目安についてはコチラで解説されていますので、必要であればご参照ください。

  参考リンク:Panda-Cは高勝率で複利運用との相性抜群 Risk値の考え方とパフォーマンス比較(GogoJungle)

心配のタネあり。改善されてから利用を検討

Panda-C_PRO_USDJPY_M15 については、公式ページを見ても特徴は全くわからなかったのですが、そんなことも関係ないぐらい、とにかくバックテストもフォワードテストも優秀です。

ただ、次の2つの点が気になるので利用検討は少し先の方がよさそう。

1. ちょうどドローダウン期に入ったので様子見が吉

2019年8月末よりフォワードテストを公開していて、高勝率 x 低ドローダウンの良い調子で利益を伸ばしていました。・・・が、ちょうど直近の2020年7月で大きな負けが重なっている様子。

どんな優良EAであっても、相場との相性が悪くなってドローダウンがかさんでしまう時期は来ます。

この Panda-C_PRO_USDJPY_M15 にとっては、今がそうなのでしょう。

何ヶ月か後に様子を見て、いまのドローダウンを完全に回復してまた右肩上がりになっていたら、それから入手を検討してもいいでしょう。元のベースは、良いパフォーマンスを出しているので。

2.  他のEAに影響を与える?

公式ページの中には「コミュニティ」という、EA作成者への質問コーナーのようなコーナーがあります。

そこで書かれている内容によると、どうやら Panda-C_PRO_USDJPY_M15 は同じMT4で同時に稼働している別のEAのポジションまで一緒にクローズしてしまっているという、、、ちょっと致命的なバグがあるようです。

製作者ぱんだー氏 の回答は、ここ半月ほどありません。このバグを修正するために、こもりっきりになっているのかもしれません。

これも3ヶ月ぐらい待ってみて、もう一度コミュニティを見てみましょう。

問題が解決されているようならよし。解決できていなければ、ちょっと導入はできません。

今も将来もEAはひとつしか稼働しない主義だよ〜、という方であれば、このバグも問題ないかもしれませんが。

公式ページ >>  Panda-C_PRO_USDJPY_M15(GogoJungle)

購入前に検証用EAがもらえる 『Walkure_01』

トレードスタイル:スキャルピング
取引通貨ペア:USDJPY
時間足:5分足
最大ポジション数:10ポジション
最大ストップロス:ロジック決済(平均12.7pips)
テイクプロフィット:ロジック決済(平均21.4pips)
勝率:70.8%(19年0ヶ月バックテスト) 71.0%(5ヶ月フォワードテスト)
プロフィットファクター:1.44(バックテスト) 1.48(フォワードテスト)

<『 Walkure_01 』はこのような方にオススメです>
・ 購入の前にバックテストでしっかり納得したい方
・ 長期のバックテストで右肩上がりのEAだと安心できる方
・ 分散投資で総合的に勝つ、という手法に同意できる方

詳しくは公式ページをご覧下さい >> Walkure_01(GogoJungle)

こちらのEA『Walkure_01』(ワルキューレ)は、本稿で紹介しているEAの中でも特に販売件数が多く、販売期間5ヶ月にして600本以上も売れている絶好調EAです。

そして、600本も売れていて稼働率はまさかの100%。

(上の図では稼働率が99%に落ちていますが、この記事を書き始めた頃には100%でした。編集中に99%に変化しましたが、紹介するべきEAなのでこのまま掲載することにしました)

Walkure_01 のロジックはRSIに始まりRSIに終わる

Walkure_01 は珍しく、ロジックをかなり公表されています。

エントリーは RSIの変化とプライスアクションからトレンドの転換点を感知して、逆張りエントリーします。

狭い点でトレンドの転換を狙うのではなく、広い面でトレンドの転換をとらえるというイメージになっていて、何回かに分散してポジションを建てます。

分散してエントリーを行うことで取引単位でのさらなる高勝率を実現しているとのこと。

また、手仕舞いの判断もRSIで何パターンかあるようです。

説明ではわざわざ「ナンピンではない」と仰っていますが、これはナンピンの定義次第で「ナンピンです」といわれても仕方ないやり方なので、ナンピンEAに準じたリスク管理をした方がいいでしょう。

つまり、負けるときは大きなドローダウンが発生する可能性があるので、証拠金には余裕を持って運用するべきです。

テスト用EAがもらえるので購入前に検証可能

公式ページ に掲載されているバックテストは19年間という超長期の計測で、

 単利で100万円が1300万円に

 複利で100万円が87億円に

という大きな成果を出しています。

自信があるからか、製作者の 01Diver氏 はバックテスト専用EA と、デモ口座でフォワードテスト可能なEAの2つを無料ダウンロードできるようにして下さっています。

ご希望の方は、公式ページの中にあるブログのリンクから専用ページへジャンプしてください。

そちらでは Walkure_01 のロジックについても、さらに深掘りして語られています。

無料配布の検証用EAで納得いくまで検証できることが、販売5ヶ月で600本もの売上に繋がったのだろうと推測されますが、しかし稼働率も100%を維持しているということは、購入後も期待通りの働きをしてくれているということだろうと推測できます。

ご興味のある方は是非、検証用EAを試してみてください。

  公式ページ  >> Walkure_01(GogoJungle)

キャッシュバックサイト併用でリスクヘッジが必須

海外FXの特典「キャッシュバック」システム

日本の証券会社で「キャッシュバック」といえば、「○○ロット取引してくれたら××万円お返しします」というような、一度もらってはい終わり、というものです。

海外FXでは、これは「新規口座開設ボーナス」のレベルで、取引どころか入金もしてなくてももらえるようなボーナスです。(ここまで提供しているブローカーは限定的ではありますが)

海外FXでいうところの「キャッシュバック」は、全く違います。

はっきりいって、大変お得です。

海外FXのキャッシュバックというのは、トレーダーが取引をすればするほど何度でも返ってきます。

なぜかというと、それが自分の支払ったコスト(スプレッドや手数料)からの一部キャッシュバックだからです。トレード自体が勝っていても負けていても、関係ありません。トレードで利益が出ていればキャッシュバックは副収入になるし、トレードが負けてしまったら、リスクヘッジとして役立ちます。

その仕組みを少し難しくいうと、キャッシュバックサイトと呼ばれるサイト主が我々トレーダーをFXブローカーに紹介して、その紹介料の一部もしくは大半がトレーダーに還元される、といううことになります。

簡単にいえば、アフィリエイト収入の山分けですね。

怪しいように見えるかもしれませんが、これでブローカーはより多くの顧客を獲得でき、トレーダーはコストを抑えて取引できるようになるという、全方位WinWin の合法的ビジネスなのです。

もちろん、海外FXとはいっても、多くのブローカーは日本語完備ですので恐れることはありません。

それどころか、予期せぬ大暴落で口座残高がマイナスになっても追加証拠金を要求しない「ゼロカットシステム」を導入しているブローカーも多いので、むしろ日本の証券会社で取引するよりよほど安全だという意見もあります。

キャッシュバックでどれぐらい稼げるか

どれぐらいのキャッシュバックが発生するかというのは、取引をしたロット数によります。一般的に1ロット10万通貨として計算、以下同じです。

それでは、上で紹介した4つのEAがどれだけのロット数を期待できるか、2020年1月から7月までのデータを並べてみました。それぞれの公式ページに掲載されているフォワードテストからの記録ですので、想定されている証拠金やロット数については公式ページをご確認ください。

Premia_Scal_USDJPY_M1 を除けば、いずれのEAもなかなか大きなロット数に上ることがわかります。

これは一回のトレードに投入されるロット数でなく、合計でということになります。

仮に優良キャッシュバックサイト「TariTali」を利用して、XMというブローカーでトレードした場合、

 1ロット(10万通貨)あたり8.5ドル(約900円)

のキャッシュバックが発生します。上述の通り、トレードそれ自体が勝っても負けても関係ありません。

一ヶ月で10ロットの取引があれば、85ドル(約9000円)のキャッシュバック、

一ヶ月で30ロットの取引があれば、255ドル(約27000円)のキャッシュバック

・・・が、副収入として発生するということです。

稼ぎの少ない月は、むしろキャッシュバックの収入のほうが大きくなってしまう時もあります。

いやいや、XMはスプレッドが広くて使いづらいよ〜、という方は、

 LAND-FX

はいかがでしょうか。

LAND-FXであれば、USDJPYのスプレッドは平均1.0pip前後となり、海外FXブローカーの中では秀逸です。

キャッシュバックは

 1ロットあたり4.5ドル(約470円)

・・なので、XMの半分より少し多い程度の金額になります。

・・・が、しかし!

入金額と同額のボーナスクレジットが付与されるので、100ドルの入金でも使える証拠金は200ドルに、50万円の入金であっても使える証拠金は100万円になります。

つまり、XMで同額の入金額でトレードした場合(自己資金に対しての比較をした場合)、LAND-FXの方が取引ロットが倍にでき、すなわちトレード利益は倍になり、キャッシュバックは XM と同額以上もらえる、ということになります。

(注:LAND-FXの100%入金ボーナスはLPボーナス口座のみ対象、上限5000ドル(日本円なら50万円)までとなります)

さらに加えておけば、XMでは5分以内に決済した取引と、ボーナスクレジットを使用した取引はキャッシュバックの対象になりませんが、LAND-FX ならそのどちらでも、きちっとキャッシュバックがもらえます。

人それぞれの好みはあるかと存じますが、私は断然 LAND-FX派です。

キャッシュバックサイトは 『TariTali』の一択

キャッシュバックサイトでオススメなのは

TariTali

海外FXキャッシュバック口座開設ならTariTali(タリタリ)

です。

他のキャッシュバックサイトより還元率がお得で、しかもトレードからキャッシュバック確定までの待ち時間がダントツに短いのが特徴です。

万が一、他のキャッシュバックサイトで TariTali よりも高額な設定があったら、TariTali はそれ以上の還元率を相談してくれます。

上記の XM や LAND-FX 以外のブローカーもキャッシュバックできる業者がありますので、あなたのお使いのブローカーもあるかもしれません。

ただ、TariTali が契約するブローカーは悪質な出金拒否のレポートがないなど、厳選して優良会社を選んでいますので、リストの数がちょっと少ない。

もっと他に、どのブローカーでキャッシュバックできるのか知りたいという方は、

FinalCashBack FXRoyalCashBack

などもチェックしてみるとよいでしょう。

TariTaliに同じブローカーの取り扱いがあれば、迷わずTariTali の一択です。

あ、ただ、FXRoyalCashBackでは現在、XMのユーザーに10ロット以上の取引で1万円を還元するというキャンペーンをやっています。10ロットまでFXRoyalCashBackで取引して、1万円をもらったらTariTali に乗り換えるということも、やろうと思えばできますね。

まとめ

・ 200本以上を売り上げていて、なおかつ稼働率が100%のEAは優良の粒ぞろい

Premia_Scal_USDJPY_M1 は購入者のレビューが最高。ドローダウン小さく低リスクなので初心者でも扱いやすい。しかも、リスクをとれば収益率がハンパない 

・ 順張り王道ブレイクアウトロジックで収益率はいいけど、長期の運用検証ができない NEKONEKO 2、相場との相性を見定めてオン・オフできる方には強い味方  

Panda-C_PRO_USDJPY_M15 はパラメータもシンプルで勝率もいいけれど、ちょうどいま(2020年7月)がドローダウン期、気になるバグもあるので回復に期待したい 

・ 長期のバックテストで安定した成果の Walkure_01。検証用EAを無料でダウンロードできるので、納得してから購入可

・ 合計でロット数が大きくなるEAなら、キャッシュバックサイトを併用しないと損。勝てば副収入、負けてもリスクヘッジ

・ キャッシュバックサイトのオススメは間違いなくTariTali

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