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アノマリーマスターEAは実需で稼ぐ!4ロジック搭載で年利75%

アノマリーマスターEAは実需で稼ぐ!4ロジック搭載で年利75%

当サイト「FXでみんなタシデレ」では、自作のアノマリー手法を研究して、EA付きで配布したりしています。

そうしているうちに、世の中には「アノマリー」を取り入れた手法や自動売買も意外と多いことがわかってきました。

他者様のアノマリーEAについて紹介した記事を以前書きましたが・・・、

  関連記事:FXのアノマリーてなんなん?稼げるアノマリーEAを3本ご紹介

実は、その記事をアップした当時から気になってはいながらも、まだ実績のフォワード期間が短かったために紹介しなかったEAがありました。それが現在、メキメキと実力を見せてきています。

その名も

アノマリーマスター

4つのロジックを搭載しており、それぞれに異なるマジックナンバーを割り当てているので、実質、一つのEAで複数の自動売買ができるお得な仕様になっています。

しかも、きっちり稼いで実績を積み上げ中。

今回は、そんな「アノマリーマスター」を詳しく紹介させていただきます。

結論からいって、なかなかお買い得なEAと言えるでしょう。

ただ・・、どうやらこの8月に値上げが実施されたようです。(12,000円 ⇨ 19,800円)次の値上げがいつになるかわかりませんので、お早めに公式ページで詳細確認してみることをオススメします。

<『アノマリーマスター』はこのような人にオススメです>

・お手頃価格かつ少額資金で運用できるEAが欲しい人

・ダラダラと含み損を抱えず、それでいて高いパフォーマンスが期待できるEAが欲しい人

・パラメーター設定を気にすることなく気軽にEAを楽しみたい人

・テクニカルでもファンダメンタルズでもない、経済社会を穿つ「アノマリー」を信用できる人

・自動売買のポートフォリオに新しいタイプのEAを加えたい堅実派な人

・ 一つのEAで複数の自動売買を楽しみたい欲張りな人

EA『アノマリーマスター』の概要

ここがスゴイぞ!『アノマリーマスター』の7大特長

(1)エントリーロジック4つ搭載。マジックナンバーを分けて個別に使用可能

ひとつのEAにエントリーロジックを複数搭載することはよくあることですが、『アノマリーマスター』ではなんと、4つものロジックが搭載されています。

しかも、それぞれのロジックのエントリーに個別のマジックナンバーを振り分けて、稼働させるかどうかもそれぞれで分けて設定することができます。

いやいや、これって、普通に4つのEAがあるということと同義ですから。

これだけで、ポートフォリオが完成しちゃいますから。

EAひとつのお値段で購入できるなんて、太っ腹すぎですから。

(2)推奨証拠金は5600円から!少額の投資で運用できる抜群の低リスク

「投資家の英知をすべての人に。」でおなじみの GogoJungle では、フォワード計測期間中のポジション状況や最大ドローダウン(含み損をふくむ)を元に『推奨証拠金』という指標を計算してくれています。

要するに、この推奨証拠金が低いほどリスクが小さいということになります。

『アノマリーマスター』の場合は、8月本稿執筆時点で

推奨証拠金 = 562,286円

ただし、この詳細ページで提供しているフォワードテストはエントリーロットが1ロット=10万通貨なんです。

0.1ロット運用なら推奨証拠金は56,229円 になりますし、

0.01ロット運用ならなんと、たったの5,623円 で済むということになります。

まだフォワード期間が4ヶ月と短いので、この先も変化はあると思いますが、他と比べても推奨証拠金5,623円はかなりの低リスクEAの部類になります。

推奨証拠金の小さいEAを特集した記事がありますので、よろしければ比較してみてください。推奨証拠金についてのもう少し詳しい解説も、こちらの記事にありますので本項では割愛する次第です。

  関連記事:FX初心者必見!ゼロ or 少資金で始める“超”低リスクEA

(3)暫定年率75%のハイパフォーマンス

フォワード計測の開始は本年4月中旬。

8月中旬の現在までのちょうど4ヶ月で、

収益 = 143,075円

収益率 = 25.45% 

とあります。

ここでいう「収益率」というのは実際の初期金額ではなく、上記の「推奨証拠金」(= 562,286円)に対しての収益率となります。

推奨証拠金を投資してフォワードテストどうりの設定でトレードすれば、過去4ヶ月で25%もの利益が上がったということ。

1年間に換算すれば、3倍の75%

素晴らしい成績だと思います。

ちなみに、上に掲載している収益グラフは公式の詳細ページで掲載しているフォワード実績ですが、これとは別にリアル口座で運用している収支も公開されています。

リンクはこちら ⇨ リアルトレード

本稿執筆時現在のスクリーンショットがこちら↓

初期証拠金 56,961円

エントリーロット数 0.1ロット

運用期間 4月末から8月中旬

収益 20,183円

上のフォワード実績より期間が少し短いのに、収益率はなんと35%に達しています。

フォワードよりリアル口座の方が成績がいい秘密は・・・、調子の悪いロジックをエントリーしないようにしているためです。

4つのエントリーロジックを個別でオン/オフ設定できるメリットが、ここで表れていますね!

さらにちなみに・・・、バックテスト結果を見てみても、年利換算で75%と、現在のフォワード実績とほぼ一致しています。信頼度を底上げしてくれるデータです。

(4)損小利大を手堅く確保

平均利益が平均損失より大きく、

最大利益も最大損失より大きい。

これが維持できて勝率5割以上あるEAは、すでに勝ち組です。

『アノマリーマスター』はフォワード実績も長期バックテストも勝率6割を超えているので、さらに安心です。

(5)特定時間を狙い撃つアノマリーロジックでエントリー、時間決済で手早く手仕舞い

『アノマリーマスター』のメインのロジックは東京仲値を中心に構成されています。

そのため、エントリー時間はロジックで固定されていて、決済時間も決められています。

なので、含み損を抱えたポジションをだらだらと持ち続けるということがありません。

意外かもしれませんが、そんじょそこらの「優秀」といわれるEAは含み損ポジションを決済せずに負けトレードの数を少なくする仕様のものが多かったりします。そうしたEAはドローダウンが大きくなったり、コツコツドカンの爆弾を抱えていたりするものです。

例えば、こんな↓

こうしたEAと比べてみると『アノマリーマスター』の優秀さがよくわかりますね。

含み損でも一定時間でバシッと決済する、それでも利益を積み上げていけるEAは、エントリーロジックの優位性が高い証といえます。

(6)危険な相場を回避するフィルターで安心エントリー

『アノマリーマスター』のロジックは投資家の斬った張ったではなく、実際経済に裏付けされたアノマリーです。

とはいえ、エントリーすると決めている時間がきたら毎回エントリーしなければいけない、ということもありません。

どのようなフィルターで「エントリー回避」をしているかは明かされていませんが、このEAのウリは

本システムは実需に逆らわないトレードをするため、安定した資産運用を行うことができます。

・・・とのこと。ここにヒントがありそうです。

本件のような「仲値」を中心にしたアノマリーは、投機筋(我々のような投資としての売買)が静かなときに有利になるといわれています。

「実需に逆らわない」

ということは、実需による値動きが顕在化しやすそうな「トレンドレス」な状態をフィルタリングしているのではないかと推測できます。

あるいは、単純に、中~長期足のトレンド方向に逆らうエントリーはしない、というフィルターがあってもよさそうではありますね。

(7)USDJPY 専用だけど・・・実はクロス円でも効果を発揮

公式には『アノマリーマスター』は USDJPY 専用 と書かれています。

しかし、そのアノマリーの根拠となっている「仲値」や「ゴトー日」「月末」などは日米間の経済だけではなく、イギリスやEU圏はじめ世界中との貿易が関わっています。

というわけで、公式的には推奨はされていないけれど、EURJPY や GBPJPY なども同じアノマリーの恩恵を受ける状況は十分にあるといえます。

ただし、国別の貿易額としてはアメリカが(中国に次いで)ダントツの2位ですので、やはり対米ドル USDJPY に安定感があります。

画像引用元:日本貿易の現状 Foreign Trade 2021(一般社団法人 日本貿易会)

他のクロス円通貨ペアの場合は、過去1年ぐらいでバックテストをしてみて優位性が確認できれば、「今」はアノマリーが効く経済状況にある、と考えるのがよいでしょう。

『アノマリーマスター』のデメリット

パラメーター設定できる項目が少ない

いや、初めに誤解なきようお伝えしておきますが、パラメーターの設定が少ないことは初心者にとってはむしろメリットです。

無駄に迷う必要がないから。

デフォルト設定のままできちんと勝てるというEAは、非常にありがたいものです。

特に『アノマリーマスター』で設定できるパラメーターは

ロット数
許容スプレッド
許容スリッページ
サマータイムはUSAタイプか英国タイプか

これらの他には4つのロジックそれぞれで次の設定があるだけです。

稼働させるかどうか
マジックナンバー
利確までの値幅
損切りの値幅

利確と損切りといっても、デフォルトのままでほとんどのトレードは指値に届く前に時間決済されます。

つまり、時間決済に任せたエントリーをしているだけで実績右肩上がりできているので、利確や損切りの値幅を気にする必要がないのです。

さらに、8月初旬にアップデートされたバージョンからは複利機能が搭載されました。

証拠金100万円のときに何ロットでエントリーするか、

という設定さえしておけばあとは余剰証拠金に合わせて自動でエントリーロットを決めてくれるので、以後は自分でロット数を調節する必要もありません。

あれ?これ、完全自動のEAってやつでは?

ただ、これらパラメータ関連が一部の強者にとってのデメリットとなりかねないのは、

エントリー開始時間
自動決済までの保有時間

これらを自分で設定できないことです。

現状のロジックでも製作者様が練りにねって最適な設定を決めてくださっているはずですが、ユーザーの中には設定を自分でとことん追求したい「こだわり派」もいるでしょう。

そういう方にとっては、少し物足りないのではないかと思われます。

仲値との時間的距離をご自分で決めたいという方は、同じくアノマリーを使ったEA『gotobi』が良さそうです。

利用できるブローカーが限られる

公式の詳細ページで注意事項として書かれている通り、

夏時間GMT+3、冬時間GMT+2の業者

でのみ『アノマリーマスター』を利用することができます。

あなたが普段からご利用の MT4 のサーバー時間がこれに該当していなければ、別の業者を探す必要があります。

 ※ご利用の業者のサーバー時間は公式サイトに記載があるものですが、わからなければ問い合わせて聞いてみましょう。

夏時間GMT+3、冬時間GMT+2の業者で利用できるのは、例えばこちら↓

『アノマリーマスター』公式ページでフォワードテストを運用している外為ファイネスト

『アノマリーマスター』製作者様がリアル口座運用に使っているOANDA

OANDA JAPAN 口座開設OANDA JAPAN 口座開設 | GogoJungle

私が利用しているのは、ボーナスで初期証拠金を倍にしてくれるGEMFOREX という会社です。日本の証券会社と比べるとスプレッドは広めですが『アノマリーマスター』の運用には十分耐えられるレベルです。

『アノマリーマスター』のアノマリー と4つのロジック

というわけで、『アノマリーマスター』がEAとして性能が良いことはよくわかりました。

では、いったいどのようなアノマリーをエントリー根拠としているのか、簡単ですがご紹介しておきます。

東京仲値

私たちトレーダーがチャートで見ている為替レートは常に変動していますが、一般的に使われている為替レートはそうではありませんよね。

個人であれば海外旅行のために両替をしたり、国際業務の会社でも「今日」のレートはいくらだろう、といったように店頭に張りっぱなしの固定為替レートがあります。

この固定レートは「仲値」を基準に決められます。

日本の銀行は、毎朝9時55分にその日の仲値を決めます。仲値を中央値として、スプレッドを加えて売値(Bid)と買値を(Ask)を各銀行の裁量で決めて発表するわけです。

この仲値の時間に向けて、円高になる傾向があるというのが東京仲値のアノマリーです。

実は、その傾向にはきちんと根拠があります。

日本の企業で規模が大きいのは輸入より輸出です。まず、このアンバランスがキモとなるようです。

輸出企業は、海外で稼いだ利益を外貨から日本円に戻す必要があります。つまり、日本円を買う = 円高になる = USDJPY なら下落する ということ。

反対に、輸入企業は海外への支払いのために日本円を売って外貨を買います = 円安になる = USDJPY なら上昇する

問題はここからです。

輸出企業の「円買い」は規模が大きいので1日のうちいつでも処理してもらえるそうで、その一方で、輸入企業の個々の規模は小さめなために「円売り」は仲値にまとめて引き受けるということになるそうです。

そして仲値を決めたい午前9時55分。輸入企業からの「円売り」注文が溜まってしまっている状況だと仲値は円安方向に調整されます。⇨ 円安なのでUSDJPY は上昇。

そしてここでもう一発。

円安になりそうだと踏んだ銀行が仲値の前にドル円を買っておき、その後、円安になった仲値の後にめでたくドル円を売り抜ける、という儲けのカラクリもあるのだとか。

上記解説はコチラ↓の記事を参考にさせていただきました。

   参考リンク:「仲値トレード」って本当に儲かるの?(1)実は巷で言われているような法則はない!?(ザイFX!) 

・・と、そうゆう事情があるそうなので、仲値直前に円安になる(USDJPY は上昇する)というアノマリーは、目下の経済状況が続く限り有効といえそうです。

アノマリーと呼ばれているとはいえ、値動きの要因に根拠があるというのは心強いことですね。

また当然ですが、仲値の前に円買いが強くなる日だってあります。

毎日仲値が円安に動いていたら、ドル円は上昇が止まらなくなってしまいますから。。

ゴトー日

日本には古来より、0(ゼロ)と5の付く日に代金の決済を行うという商習慣がありました。江戸時代にはあった習慣だそうです。

0と5のつく日とはすなわち、

5日、10日、15日、20日、25日、30日

の6ヶ日ですね。

しかし一方で、海外から日本企業への決済にはゴトー日なんて関係ありません。

おや、ここでもアンバランスが発生。

輸入企業の海外への支払い(円売り/ドル買い)の予約が上記のゴトー日の6日間に集中して、

輸出企業が海外から支払い(円買い/ドル売り)を受けるのが上記に関係なくバラバラだとしたら・・・

上記の「東京仲値」のアノマリーのごとく、いやそれ以上に、ゴトー日の仲値の円安=USDJPY 上昇 が期待できることがわかりますね。

月末

月末には、嬉しいお給料日があります。

輸出企業などは、社員にお給料を渡すために、海外で稼いだ外貨を日本円に両替する必要がありますね。

上記「東京仲値」で言及したとおり、規模の大きな輸出企業(自動車産業など)は仲値に限らず1日のうちにいつでも注文を受け付けてもらえるお得意様ですから、これは仲値には影響しなさそうです。

仲値というより、会社の業務として、

「朝方に為替の注文を出す会社が多そうだ」とか

「前日のうちに翌日の注文を出す企業は実質、朝方にその注文を処理される」とか、

そうゆう傾向がアノマリーを作ると推察されます。

また、期末や年末などになると、決算の絡みでまとまった日本円の買い戻しがあります。

月次決算のために海外資産を引き上げるということは多くないと思いますが、海外の投資先から利益を回収したり手仕舞いしたりするような動きは、月末に多くなりそうだと思うのは私だけでしょうか。

4つのロジックとはズバリこれだ!

以上の3つのアノマリーを組み合わせて、『アノマリーマスター』は構成されているように見受けられます。

具体的には、次のように。

第1ロジック:ゴトー日の仲値売り

第2ロジック:月末のゴトー日の仲値売り

第3ロジック:月末の売り

第4ロジック:ゴトー日の仲値買い

第1ロジックは月の初めから中旬に稼働します。仲値の時間(日本時間9時55分)に売りを立て、利確/損切りに到達するか、あるいは数時間の後に自動的に決済されます。

月末から稼働し始める第2ロジックは、第1ロジックと同じロジックだと思われます。おそらく、月末にかけて利確/損切りの設定を変えることを目的として分けているのでしょう。

第3ロジックは毎月23日頃から最終日まで稼働します。日本時間の日中に売りを立てて、数時間後には決済。仲値を意識しているようには見えません。

第4ロジックは、「仲値に向けてドル円が買われる」のアノマリーを利益に変えるものです。

先述のとおり、トレードの時間がきたからといって単純にエントリーするわけではありません。危険な相場を避けるよう、フィルターが設定されています。

良い結果が出るよう、月末の口座残高を楽しみにしながら待つだけです。

タシデレFX ならこう使う

ところで、『アノマリーマスター』の特長の一つとして書いたように、利用できる通貨ペアは USDJPY だけではありません。

USDJPY で稼働するにしても、バックテストで最適な利確/損切り値幅を追求します。(しなくても無問題)

せっかくなので、他のクロス円の通貨ペアもテストしてみて、もっとも利益が期待できるようにしたいと考えて、いくつかの通貨ペアで比較してみました。

5年とか10年とか、長期で利益を出すことは期待していません。過去1年間ぐらいで結果を出していれば十分です。

これは、当サイトでご案内している「アノマリーFX」の考え方でもあります。

なぜかはわからないけど、直近の相場参加者の傾向を見るとこれで勝率が高い・・、という設定を探る方法です。

今回の『アノマリーマスター』の場合は「直近の相場参加者」ではなく「直近の経済の様子」とでもいいましょうか。なので、1年ぐらいのバックテストで最適な設定を探し、数ヶ月に1回ぐらいのペースで見直しをして、最適解を調節していきます。

で、2021年8月現在の最適解にして私のリアル運用設定がコチラ↓になっています。

バックテストのスプレッド設定はあえて広めの2.5pips。

結果、見事に、通貨ペアがバラバラになりました。

唯一の USDJPY である第3ロジックも、過去1年を見ると調子が悪い様子。

もっと攻めるのであれば、調子の悪い第3ロジックUSDJPY を引っ込めて、代わりにバックテスト成果が次に優秀だった次の2つ

 第2ロジック EURJPY 
 第4ロジック GBPJPY 

・・を加えれば、さらに収益アップが見込めます。

そのかわり、同じタイミングでエントリーして2つのポジションを同時保有となったとき、JPY のリスクが2倍になります。リスク許容度を検討する必要があるでしょう。

まとめ

・ 投機筋の作る相場ではなく、実需に逆らわないトレードで実績をあげる『アノマリーマスター』

・ 4つのロジックを搭載でポートフォリオに最適

・ 仲値トレードを得意とするも、危険な相場はエントリーしない安心設計

・ 低リスク + 低予算 + パラメーター設定不要 = 初心者に優しい自動売買

・ USDJPY 専用だが、実はクロス円通過ペアで研究の余地あり

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