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FX-Katsu先生のお年玉ロジックで安定感抜群の勝率76%

FX-Katsu先生のお年玉ロジックで安定感抜群の勝率76%

FX-Katsu 先生が初心者にイチから優しく教えてくれるYouTubeチャンネルがあります。

その名も、

FXビギナーズチャンネルDX」

このチャンネルの紹介は別の記事↓でしておりますので今回は割愛するとして・・・、

  関連記事:FXに興味あり?レベル1勇者がステップアップするための無料動画

講師のFX-Katsu 先生から2021年1月、受講生へのお年玉という形である具体的なトレード手法が伝授されました。本稿ではこれを検証してみたいと思います。

結論からいうと、これ、使えます。

まさに有料級の優良ロジック。

なかなか勝てていないというトレーダーの方はこの手法を試してみて、トレンドフォローを体感として身につけることから始めてみてはいかがでしょうか。

まずは、勝つための正しいアプローチを身体に染みこませることが大事ですから。

この手法が向いている人:上位足のトレンドフォローから、押し戻りをシンプルな手法で拾いたい人。チャートを監視できる人

タイプ:トレンドフォロー/スキャルピング

時間足:(環境認識)1時間足 (トレード執行)5分足
取引頻度:月間30~40回(EURUSD の場合)
勝率:7割

満足度:☆☆☆☆★

手法の概要

FX-Katsu 先生 の肝煎りロジック

この手法はFX-Katsu 先生が2013年から使いはじめ、負けトレーダーを脱却した手法だとのこと。

後述の検証結果で証明しますが、確かに勝率高く、信頼性の高い手法といえます。

基本はトレンドフォロー。

エントリーは押し目買い or 戻り売り。

その全てが簡単なロジックに落とし込まれて、ルールに従うだけのシステマチックなトレードができてしまいます。

裁量判断がいらないので、初心者向けともいえますね。

十分に、研究のしがいがあるロジックとなっています。

トレードルール

<環境認識>

まず環境認識は、1時間足。

SMA3本のパーフェクトオーダーを確認します。

5SMA ー 短期移動平均線 

11SMA ー 中期移動平均線

22SMA ー 長期移動平均線

ご覧の通り、かなりの短期的な移動平均線だけです。

この3本が1時間足チャートで パーフェクト・オーダーになっていることを確認したら、5分足チャートを見ます。

<エントリー>

ここからは移動平均線はもう見ません。

必要なのは、ボリンジャー・バンドになります。

上位足(1時間足)のトレンド方向に従い、買い目線であれば執行足(5分足)のボリンジャー・バンドの マイナス3σに価格がタッチすれば買いエントリー。

売り目線であれば、プラス3σに価格がタッチした瞬間に売りエントリーを行います。

<利確と損切り>

ここで同時に、プラス3σからマイナス3σ までの値幅を確認しましょう。この値幅で、損切りの逆指値を注文してください。

これで、価格が逆行したときの損失の限界値が決まりました。

最後に肝心の利益確定のタイミングです。利確は、反対側の3σ に価格が到達した時に成り行きで決済します。

高確率で反発する可能性が高いというボリジャーバンド3σ を根拠にエントリーしたのだから、利確についても高確率で押し戻される可能性の高い3σ を利用しましょう、ということだそうです。

検証を繰り返す中で感じられたところによると、エントリーのトリガーとしてボリンジャーバンド3σを使うということについて、次の3つの利点が考えられると思います。

利点1. トレンドの勢いがあるうちは、反対の3σ(買い目線ならマイナス3σ )を超えても戻ってくる可能性が高い。

利点2. トレンドの勢いが弱くなれば3σ のバンド幅も狭くなるので、それだけ損切りの値幅を浅くすることができる。

利点3. トレンドが逆行しかけてエキスパンションが起これば、エントリーサインである3σタッチの時点で3σバンドの幅が広がっているので損切り幅の設定が大きくなり、結果的に損切りにかからず元のトレンドに回帰することが多い。(これで損切りになればトレンド転換だったと、諦めがつく)

ただし、上記の2と3については利点とするかどうか異論がある方もおられるかもしれません。

実際、後述の検証結果においてリスクリワード が1対1より小さくなってしまった原因は、上記利点3によるものでしょう。

それでも、私としては上記3点はボリンジャーバンドの魅力と捉えております。

注文と同時に指値で放置するルールは・・・

上記で解説の通り、損切りについてはエントリーと同時に逆指値注文を入れておくことができます。

利確については、その時がくるまでチャートを注視する必要があります。

これで利確もすぐに指値注文ができるのならトレードが楽になるのですが・・・・。

実は、あります。リスクリワード 1:1で利確も指値注文できてしまう利確ポイントが。

ただ、この利確ルールについては「7日間集中講座」で語られる内容になりますので、私が勝手に引用してしまうことはできません。

「7日間集中講座」は誰でも無料で受講できるものなので、よろしければ登録してみてください。前半は超初心者向けの超基本から始まり・・・。後半、特に最終第7日目では初心者を脱しきれない初心者には見てほしい内容だったりします。

  参考リンク:ゼロから始めるトレード 全7回集中プログラム 

少なくとも、第4日目で語られるこの利確ポイント=「利益追求型」を知ることで、利確についてもエントリーと同時に指値注文をしておけるようになります。

過去チャートから検証

2021年1月から3月までの3ヶ月間の過去チャートで、3つの通貨ペアにて検証してみました。

検証用トレードルール

※いずれも買いの場合を表記。売りなら反対に。

<エントリー条件> 

1時間足チャートで 

 5SMA 
 11SMA  
 22SMA 

の3本の移動平均線がゴールデンクロスでパーフェクトオーダーの状態にあること

<エントリー・トリガー>

5分足チャートでボリンジャーバンド(期間20)のマイナス3σにタッチしたら買いエントリー

<エグジット目標>

利確:プラス3σにタッチしたら利確。ただし、含み損の状態にあれば利確せず見送る

損切り:プラス3σ と マイナス3σ の値幅だけ、マイナス3σより下方で損切り

備考1:ポジション数に制限はなく、エントリー条件に合致したらエントリーとしました。ただし、連続するローソク足で何度もマイナス3σ にタッチを繰り返すような場合は1回目のタッチだけをカウント。

備考2:マイナス3σ にタッチ後に下ヒゲが長く出た場合、エントリー済みの値動きと想定。そのままヒゲが損切りライン以上に伸びたら損切りにカウントした。

上記の条件で、過去チャートから検証した結果が以下となります。

検証結果

まず、スーパーメジャー通貨ペアの EURUSD です。

通貨ペア:EURUSD
想定スプレッド:1.0pip
想定期間:2021年1月1日 ~ 3月31日

次に、みんな大好き USDJPY でいってみましょう。

通貨ペア:USDJPY
想定スプレッド:1.0pip
想定期間:2021年1月1日 ~ 3月31日

さらに、トレンドの発生しやすい通貨ペアの代表としてAUDNZD を選びました。スプレッド もそこそこで、かつ他の検証通貨ペアと通貨が重ならないようにというポイントもあります。

通貨ペア:AUDNZD
想定スプレッド:2.0pips
想定期間:2021年1月1日 ~ 3月31日

最後に、上記3通貨ペアの結果を合算したものを載せておきます。なかなか頼もしい数字です。

通貨ペア:EURUSD、USDJPY、AUDNZD
想定スプレッド:1.0~2.0pips
想定期間:2021年1月1日 ~ 3月31日

考察1)とにかく安定感が素晴らしい

まず注目したいのは、いずれの通貨ペアでも勝率と利益が安定しているというところですね。

平均利益・平均損失に目を向けても、EURUSDだけ振れ幅が若干広いとはいえ、こちらも安定してほぼ同じような結果です。

通貨ペアによる差を感じさせないということは、よほど普遍的で理にかなったロジックである証拠なのではないでしょうか。

考察2)若干の損大利小は勝率で完全にカバー

例えば、平均利益と平均損失が全く同じなら、リスクリワードは1:1。この場合は勝率51%以上であれば利益が残ります。

このお年玉ロジックでは、

平均利益:12.0pips 

平均損失:ー14.5pips

なので

リスクリワード は 14.5:12.0 = リスク1.2:リワード1 

といったところ。 

換算すれば、

勝率55%以上であれば利益が残る計算

・・になるわけですが、

見ての通り、検証結果はどの通貨ペアでも勝率70%を大きく超えています。

実際の運用においてちょっと調子が悪くて勝率6割ぐらいまで成績が落ち込んだ日があったとしても、理論上は利益が残るわけなので、安心のトレードロジックといえるのではないでしょうか。

考察3)取引回数が多いのが嬉しい

パーフェクトオーダーが条件とはいっても、移動平均線の期間が5~22と短期のものだけで構成されていますので、パーフェクトオーダーの機会は意外と多いです。

ほぼ毎日、エントリーの機会があります。多ければ、1日に何度も。

これは嬉しいことです。

ただ、あなたのトレードしている時間にたまたまパーフェクトオーダーとエントリータイミングがやってくるとは限りません。

せめて機会を増やすために、任意のチャートでパーフェクトオーダーが発生した時にスマホにお知らせメールが来るようにしておくことはできます。

サインツールが無料で利用できますので、よろしければご活用ください。

  関連記事:【無料サインツール】Perfect Order Signal

市販のツールの方が安心できるという方には、こういうものも便利です。

  参考リンク:角度も設定出来るパーフェクトオーダーサイン(GogoJungle)

  参考リンク:【異国のパーフェクトオーダーカジノ】(GogoJungle)

FXでも!バイナリーでも!強烈なツール!1分足~日足まで全てのパーフェクトオーダーを監視!

考察4)スプレッド は狭いに限る

これはスキャルピングのトレード全般にいえることですが、通貨ペアのスプレッドは狭い方がいいです。

スキャルピングではスプレッドの幅は勝率に影響します。スプレッド1pip のチャートと2pipsのチャートで同じ値動きをしていたとしても、スプレッド1pip の方では利確できているのにスプレッド2pips のチャートでは利確できなかった、ということがあり得るからです。

これは、今回の検証中も如実に感じました。

AUDNZD ではスプレッド2pips の想定でも十分な勝率を叩き出していますが、スプレッドの広い通貨ペアや、スプレッドが広がる時間帯はトレードを避けましょう。

また、「スプレッドの差額 × 取引回数」がそのまま収支に影響しますので、特に本稿のような取引回数の多い手法ではそのコストがバカになりません。

例えば AUDNZD の検証では取引回数が125回と他より多めですが、合計利益は EURUSD に負けています。これはAUDNZD のスプレッドをより広い想定で検証したためです。

海外FXのブローカーの中では、通常口座でスプレッドが最狭なのは Land-FX です。日本の証券会社と比べても遜色ないレベルでしょう。

スプレッドの一部をキャッシュバックという形で返してもらうこともできるので、よろしければ合わせてご活用ください。

  関連記事:キャッシュバックはTariTaliが最強とわかる理由5選+@

このロジックの勝率を向上させるために

動画の中でFX-Katsu 先生が言っておられるのは、このロジックで専業トレーダーになった人がいたとのことでした。

とはいえ、この動画で語られているロジックそのままでは、確かに勝てるとはいっても専業になるにはまだ不安があります。

少なくともメンタル管理 と 適切な資金管理、そして何よりも

負けトレードを減らす努力

をしなければいけません。

「負けトレードを減らす」ためにエントリーを厳選するとトレード回数が少なくなってしまいますが、より大きなロットで勝負することができるようになるので収入が大きくなります。

その方法として、2つのアプローチがあると思います。

技術の研鑽には時間がかかる

一つめは、マルチタイムフレームやダウ理論などのテクニカル、そしてファンダメンタルズを研究してトレードの質を高めること。

これに関しては一朝一夕でなるものではありませんし、せっかくのシンプル手法が複雑手法になってしまっても本末転倒なので、学習の進度に合わせて少しずつ組み合わせて試してみていただくぐらいでいいと思います。

当サイトでも、基本として抑えておきたいテクニカルは扱っておりますので、よろしければご参照ください。

  カテゴリ:テクニカル

スプレッドを狭くすることはすぐできる

では、負けトレードを減らすためのアプローチ、その2つめは、ずばり環境そのものを良くすることです。

つまり、スプレッドの狭い口座でトレードするということですね。

海外FXのブローカーで、通常口座のスプレッドが最も狭いのは Land-FX です。EURUSD 0.8pip~ となり国内証券会社と比べても見劣りしません。

少し条件の厳しい特別な口座を使えるのであれば、

 GEMFOREX のノースプレッド口座

が最強です。

メジャー通貨ペアのEURUSD や USDJPY は瞬間的にスプレッド0.0pip まで下がり、別途手数料が発生することもありません。他のブローカーではスプレッド が狭いかわりに手数料を別で支払うことになるので、手数料なしのGEMFOREX のノースプレッド口座がコスパ最強といえるのです。

口座を利用する条件で厳しいのは、はじめの入金で30万円以上を預託すること。

これをクリアできるという方は、下の口座比較にてノースプレッド口座のその他の条件等ご確認ください。

  参考リンク:GEMFOREX 公式サイト

  関連記事:GEMFOREXの良いとこ悪いとこユーザー目線で全部いう

一緒に使える相性の良いロジック3選

前章ではこのお年玉ロジックの精度を上げて効率の良いトレードをすることを検討しました。

ここからは、他のロジックと併用してトレード頻度を上げることに着目してみましょう。

誰しも仕事や家事や就寝など避けられない生活のサイクルがあるので、チャートに向き合える時間は限られてしまいます。

どうせなら、複数のエントリーロジックを同時に運用する方が、チャンスは多くなるというものです。

私なら、このお年玉ロジックを使うなら次のようなロジックの併用を検討します。

ロジック同士の相性を占うポイントは、表示させるインジケーターがむやみに増えてチャートがごちゃごちゃしないようにしたい、というところですね。

(1)EMA2本だけ!FX-Works手法

移動平均線の 10EMA と 20EMA の2本だけを使って、シンプルに勝つ手法が存在します。

  関連記事:EMA2本だけ!FX Worksで一番人気の究極シンプル手法

この手法で使用する時間足は「15分足、30分足」とありますが、お年玉ロジックの環境認識に使っている1時間足チャートでももちろん可能です。そして、精度は落ちますが、5分足でも。

つまり、1時間足チャートではお年玉ロジックのためにパーフェクトオーダーを観測しつつ、値動き次第ではEMA2本ロジックのエントリーも狙っていくということです。

問題はそれぞれのロジックで移動平均線の設定が若干異なるということになってきますが、ここは既存の設定にこだわる必要はありません。

というか、FX-Katsu先生が説明されている 「11SMA」 や 「22SMA」を使う根拠は、5分足チャートや1時間足チャートでは適用根拠が薄いです。

私ならここでは、

5EMA

10EMA

20EMA

に設定して併用しちゃいますね。

実質的なことをいえば、EMAは値動きへの反応が早いという特徴はありますが、期間5~22ぐらいの超短期であれば大きな差はありません。

実際に比較してみると、こんな感じ↓

ちなみに、上記の 5EMA+10EMA+20EMA の設定において、執行足(本稿では5分足)と監視足(本稿では1時間足)の両方の移動平均線推移を一目で見られるようにチャートで遊んでみました。

この設定をテンプレートファイルにしておりますので、使ってみたいという方はご自由にご利用いただけます。コチラ↓のページからダウンロードしてMT4 のテンプレートファイルに加えてください。

  関連記事:【無料テンプレート】お年玉ロジックMTF化テンプレート

(2)秒スキャロジック・成功のイデア

FX-Katsu 先生の教材のひとつに、

「超」秒速スキャルFX・成功のイデア

というスキャルピング・ロジックがあります。

  関連記事:高勝率ロジック2本立て!「超」秒速スキャルFX・成功のイデア

これは1分足のスキャルピング ですが、構成しているロジックは次の2つ。

ダイバージェンスを利用した「秒スキャ・ロジック

ボリンジャーバンドを利用した「イデア・ロジック

このうち、ボリンジャーバンドの「イデア・ロジック」は、本稿のお年玉ロジックと併用することが可能です。

ボリンジャーバンドの設定は同じなので、お年玉ロジックのエントリーポイントでエントリーした後に、イデア・ロジックのエントリー条件を満たしているかどうかを確認。

イデア・ロジックでもエントリー条件に合致しているのであれば、その後にくるエントリーサインを待って追加ポジションでエントリー。

便利なことに、イデア・ロジックにはサインツールがあります。イデア・ロジックのエントリーが近いことを知らせてくれる「予備サイン」が点灯した時だけ上記の確認作業をする、という手順でもいいでしょう。

ちなみに、お年玉ロジックとダイバージェンスとの相性も検証してみましたが、これは相性が悪いようでした。秒スキャ・ロジックは併用できません。

(3)The Secret FX

最後にオススメしたいのは、ローソク足のプライスアクションだけで判断する

The Secret FX /ザ・シークレットFX

例えばチャートにダブルトップが現れたらその後は下落する傾向がある、というチャートパターン分析と同じように、ローソク足1~3本の組み合わせだけで直後の値動きの方向を推定することができます。

  関連記事:The Secret FX 検証で勝率77%!本当の魅力は〇〇だった

本来はチャートに水平線を引いて、そこで値が反発するかどうかを推し量るというロジックなのですが、本稿のお年玉ロジックと組み合わせると、エントリーポイントであるボリンジャーバンド3σで反発のローソク足が出るかどうかというのを観察してみると面白いのではないでしょうか。

この場合、3σ にタッチした瞬間にエントリーしているはずですので、ローソク足のパターン形成はその後になります。

上記のイデア・ロジックと同じように、ザ・シークレットFX で定義されているローソク足パターンが出れば、追加で同じ方向にポジションを追加するというやり方がオススメです。

まとめ

・ FX-Katsu先生からのお年玉ロジックはシンプルながらトレンドフォローかつ押し戻りからエントリーする王道手法

・ 300トレードの過去検証で勝率76%という優良ロジックであることが確定

・ 利益を伸ばすために、スプレッドの小さな海外FXブローカーをご紹介。ベストはGEMFOREX ノースプレッド口座

・ お年玉ロジックと同じチャート構成のままで、合わせて運用できるロジックを3つご紹介。

 1.EMA2本のトレンドフォローロジック 

 2.FX-Katsu 先生の イデア・ロジック 

 3.The Secret FX のローソク足ロジック

それでは、ご武運を祈ります!

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